読売ジャイアンツ

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    1: 名無しさん 2016/11/20(日)09:36:52 ID:5s9
    象徴的なのが、抑えの沢村拓一(28)だろう。

    今季は、セーブ機会で失敗すること8度。優勝争いが佳境に入った8月の広島戦では、1点リードの九回2死走者なしから菊池に同点弾を浴び、サヨナラ負けのきっかけをつくった。
    v逸を決定づけたとされるこの試合を含め、とにかく手痛い黒星が多かったものの、数字の上では37セーブを挙げ、自身初のセーブ王のタイトルを取った。

    「防御率こそ、1.32から2.66に悪化しましたが、セーブ数と登板数は昨季を上回っている。2年連続60試合以上登板は大きなプラス評価だし、タイトル獲得も有利な材料。4敗という数字も他球団の守護神と比較すると多くはない。
    査定のポイントは多岐にわたるとはいえ、最終的には印象より数字が重視される傾向がある。ナインはアップもあるんじゃないか、と興味津々で見ていますよ」(チーム関係者)

    巨人ファンに何度も悲鳴をあげさせた男の年俸が、近日中に始まる契約更改で1億円からの増額もあり得るというのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161120-00000010-nkgendai-base

     


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479602212/

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    1: 風吹けば名無し 2016/10/17(月) 13:03:33.14 ID:EtqVWDfya
    大学球界の投手陣を中心に「10年に1度の大豊作」といわれるドラフト会議が10月20日に迫ってきたが、
    本拠地・東京ドームでのCS敗退という屈辱を味わった“球界の盟主”は、ここでも予想外の苦戦を強いられているようだ。

     巨人のドラフトといえば、目玉選手が「巨人以外考えていない」などと発言し、他球団が指名を避けるパターンが定着していた。

    「2000年のドラフトでは、当時、敦賀気比高の内海哲也を指名するにあたり、バッテリーを組んでいた捕手も抱き合わせで指名した。
    “他には絶対行かせない”という囲い込み策で、内海は巨人以外の指名は拒否すると事前に言明していた。
    しかし、この時はオリックスが強行指名。内海は入団を拒否して東京ガスへ“一時避難”し、3年後に巨人が自由獲得枠で手に入れるという経緯がありました。」

    続く

     


    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1476677013/

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