藤浪晋太郎

    12903







    1: 名無しさん 2018/10/12(金) 23:44:00.00 ID:A5btX3Fup
     突然の辞任で、選手にも動揺は広がっている。藤浪は「ネットで突然知ったので、びっくりしたのが一番」と話し、「3年間、全然活躍できなかったけど、気にかけてもらった」と神妙な表情。
    大山は「プロの世界に導いてくれた方なので感謝の気持ちでいっぱい。監督からの2年間の指導をしっかりと生かしたい」と話した。
    https://www.sankei.com/smp/sports/news/181012/spo1810120037-s1.html

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1539355440/

    【【悲報】藤浪、金本辞任を「ネットで突然知った」 】の続きを読む

    20180507-00007213-bunshun-000-3-view








    1: 名無しさん 2018/05/08(火) 20:34:06.45 ID:OfaB0S6sa
    大阪桐蔭高校出身の藤浪が、4球団からドラフト1位で指名され、阪神に入団したのは2012年のこと。

    「藤浪は、日本ハムに入団した大谷翔平と同級生。甲子園で未勝利の大谷に対し
    春夏連覇を果たした経験を持つ藤浪の方が『勝負強い』とも評されていました。
    事実、藤浪は1年目に大谷を上回る10勝6敗の成績を残し、2年目は11勝8敗、3年目は14勝7敗と順調に成長。
    14年の野球日本代表にも、大谷と共に選ばれました」(同前)

    そんな時、新たな“上司”となったのが金本だった。

    「すると俄かに藤浪の制球難が目立つようになった。
    16年7月に行われた広島戦では、不調続きだった藤浪が8失点するまで、161球を投げさせたことがありました。
    試合後に金本監督は、『去年14勝したピッチャーがやることじゃない』といい
    『責任を持って、何点取られようが、何球投げようが(最後まで投げさせよう)と思っていた』
    と厳しいコメントをしていました」(同前)

    結局、この年の勝ち星は7に落ち込み、さらに昨年は3勝と過去最低の成績に。

    「監督は事あるごとに、『大黒柱になれ』『全勝するくらいの気持ちでいってもらわんと』と叱責。
    時には『大谷に負けている』と煽ってきました。今年になっても『責任感を持て』『チームを背負え』
    とハッパをかけています」(同前)

     


    引用元: ・http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525779246/

    【阪神・藤浪は金本監督が怖くてイップスに・・・監督を変えるかトレードしかない 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング