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    1: 名無しさん 2017/02/08(水)20:59:14 ID:2QM
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0208/sph_170208_6939784961.html
    WBC日本代表に選出されている則本昂大投手(26)が8日、練習の初めに行うウォーミングアップで同じ侍戦士の松井裕樹投手(21)に押し倒された。

     この日は沖縄・久米島キャンプ第2クール2日目。ウォーミングアップのメニューの一環で、片足の状態での手押し相撲が行われ、則本は松井裕と対戦した。すると、則本は後輩の松井裕に力負けして押し倒され「あれはうまいようにやられましたよ」と完敗を認めていた。

     


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1486555154/

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    1: 名無しさん 2017/02/06(月) 23:46:37.54 ID:8HD2CqgId
    「岸先生」による公開授業が、突然始まった。西武から楽天にFA移籍した岸孝之投手(32)が久米島春季キャンプ第1クール最終日の5日、ブルペンで128球を投じた。
    森山投手コーチの一声で、ドラフト1位の藤平尚真投手(18=横浜)、同2位池田隆英投手(22=創価大)ら新人選手が岸の投球練習を背後からチェック。
    球界を代表する右腕の背中から、飛躍のヒントが送られた。

    投球練習を始めた岸に、見つめていた森山投手コーチが「後ろで見させていいか?」と聞いた。岸は黙ってうなずいた。
    同コーチは、隣接する室内練習場にいる新人選手のもとへ向かった。「岸の投球を見たいか?」。打撃練習を始めようとしていた藤平は、
    打撃用手袋を握りしめたまま、移動した。後でブルペンに入る予定の池田は、キャッチボールの時間を遅らせることにした。同コーチに導かれ、岸の背後に回った。

    若手の熱視線を浴びても、岸は表情を変えない。“教壇”であるブルペンで精密機械ぶりを示した。
    まずは中腰の捕手を相手に116球。2球連続して、捕手の構えたミットからボールが外れることがない。
    バッテリーを組んだ塚田ブルペン捕手が「修正能力がすごすぎる」と、ため息をつくほどだ。
    さらに座った捕手を相手に12球。「80球くらいだと思っていた」と話すほど、キャンプ4度目のブルペンは状態が良かった。

     


    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1486392397/

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