日ハム

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    1: 名無しさん 2019/11/18(月) 14:14:35.57 ID:nbS1RNRgM
    “ハンカチ王子”こと斎藤佑樹は、今オフも「戦力外」を回避した。

    2018年、19年シーズンと2年連続で未勝利に終わり、戦力外や現役引退、他球団移籍、はたまたタレント転身など、シーズン後半から関係者の間では、さまざまな憶測が乱れ飛んだ。
    しかし、大方の予想を覆して、日本ハムに残留することになった。

    「ファンの間では『日本ハムの斎藤君は最後だ』という噂がもっぱらだった。夏場過ぎからサインをもらうファンが増えたけど、斎藤君もそれに丁寧に接していました。
    誰もが、今季で日本ハムを去ると覚悟をしていたのですが……。残留には少し驚きました」(日本ハム二軍の本拠地、鎌ヶ谷に通うファン)

    確かに「ハンカチ王子、戦力外」を示唆する報道は流れていた。
    さらに「他球団へのトレード、最悪は引退して、球団が何らかのポストを準備するのではないか」という見方も出ていた。

    日本ハム担当記者が解説する。

    「斎藤の日本ハム残留は既定路線でした。それは荒木大輔二軍監督の存在が大きいですね。早稲田実業の後輩にあたる斎藤をなんとか一本立ちさせよう、と必死に指導していました。
    斎藤もまた、荒木監督に全幅の信頼を置いています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00593158-shincho-base

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574054075/

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    1: 名無しさん 2019/11/02(土) 18:27:11.89 ID:cNaaKD7G0
     ガッツ&キムタクになれ!今季5位からの巻き返しを目指す日本ハム・栗山英樹監督(58)が29日、きょう30日から始まる秋季キャンプに向け沖縄・国頭入り。
    2年連続で夏場に失速して優勝を逃しており、一年を通して戦える「タフで強い選手」の台頭を希望した。南国で心身ともに鍛え、来季4年ぶりのリーグ優勝で北海道に歓喜を届ける。

     いつもの柔和な笑顔はない。胸に渦巻くのは3年連続V逸の悔しさ。5位からの巻き返しへ、心は燃えている。
    秋季キャンプのテーマは明確。求めるのは肉体と精神の「強さ」だ。チーム宿舎に到着した栗山監督は、言葉に決意をにじませた。

     「ここがスタート。ここからの5カ月が勝負。疲れていてもやり切れるタフな選手をつくる。コーチには“こういう選手にしてほしい”と伝えている」

     今季は昨季同様に7月までは上位戦線にいながら、8月に5勝20敗1分けと大失速。中田、西川、近藤ら能力が高い選手はいるが、本当の意味でタフで強い選手は限られる。
    栗山監督が求めるのは少々の痛みや故障でも休むことなく、チームのために自己を犠牲にできる選手。今季も4番の中田に「俺は3冠王よりも優勝チームの4番の方が格好良いと思う」と言い続けてきた。

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1572686831/

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    1: 名無しさん 2019/10/17(木) 10:13:09.27 ID:0CvCQNxDa
     今年、二塁のレギュラーを奪い飛躍を遂げた阿部寿樹内野手(29)は「僕の打撃の基礎を作ってくれた方。感謝しかない」と少し寂しそうに恩師との思い出を振り返った。

     阿部が入団したのは16年。ちょうど小笠原氏が指導者へ転身した年である。明大、Hondaと強豪チームを経てドラフト5位で入団した阿部だが、当時の触れ込みは「内野ならどこでも守れる大型野手」。
    明大で通算0本塁打だった数字が表すように、打撃よりも守備力への評価が高かった。

     そんな阿部が入団後、ファームで小笠原氏と来る日も来る日も取り組んだのがロングティー。「入団した時、僕はバットを強く振れなかった。ひたすらロンティー(ロングティー)をやっていましたね」と懐かしむ。
    ロングティーはトスを上げてもらい遠くへ打球を飛ばす練習法。おのずと体を大きく使い、力強い打球を打つ技術が磨かれる。

     調子が悪くなると、適切なアドバイスを送られた。「お前は悪い時、ヒットを打とうと当てに行くバッティングになっている。結果を考えずに思い切り振れ」。フルスイングが信条だった小笠原氏に小さく縮こまらず、1メートル85の長身を目いっぱい使うよう助言を受けた。

     小笠原氏の指導を受け打撃力が向上した阿部は4年目の今季、初の開幕スタメンを勝ち取った。順調にシーズンを過ごしていたが、一時3割超えだった打率が、8月に・280を下回った。プロ入り初の規定打席に到達し、数字を意識し始めた時期だった。

     そんな頃、移動日にナゴヤ球場で小笠原氏に遭遇した阿部は「また小さくなってきてるよ」とダメ出しを受けたという。打率や安打数を気にするあまり、本来の力強く振るスタイルを忘れかけていた。

     「打率は・280あればいい」。結果を恐れず自身のスタイルをもう一度、貫く決意を固めた。終わってみれば、129試合で打率・291、7本塁打、59打点。キャリアハイどころか打率はリーグ10位と好成績を残した。

     飛躍の1年を振り返り「小笠原さんに会ってなかったら、こんなに強く振ることなく、縮こまったバッティングになっていた。土台を作ってくれた人」と改めて感謝の言葉を口にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000133-spnannex-base

     


    引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1571274789/

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