巨人

    1: 名無しさん 2020/07/09(木) 09:25:25.83 ID:XW4EeGS4p
    ⇒監督更迭決定スクープ[第3弾]巨人軍監督「原 辰徳」タニマチの“東京ドーム野球賭博”事件
    ■賭けゴルフも共にプレーしていた!
    ▼VIPルームで札束男の"愛人"は何と橋本マナミだった!
    ▼キャンプ地宮崎でも仲良し賭けゴルフ
    ▼覚せい剤逮捕者もいる「原 辰徳」の危ない交友録
    読売巨人軍よ、そして原 辰徳よ、いい加減本誌のスクープを無視し続けるのはお止めなさい!
    そして良識のある判断「監督更迭」の決断を即刻下せ!
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b27ff2e32d68b8a808eab65e1d83f67307f499cb
    no title

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594254325/

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    5003





    1: 名無しさん 2020/07/08(水) 10:41:02.04 ID:pmucHCHra
    扇の要不在の中で見せた、セリーグ1位原監督の「処セ術」
    https://hochi.news/articles/20200626-OHT1T50019.html
    扇の要が離脱する事態にも、巨人・原監督は落ち着いていた。「まあ、その役割は他の3人で担ってくれますから」と自信をのぞかせた。

    21日の阪神戦で左前腕に死球を受け、左尺骨骨折と診断され同23日に一軍登録抹消となった小林は長期離脱が濃厚。その役割を埋めているのが、ベテランの炭谷銀仁朗(32)や大城卓三(27)だ。炭谷は今シーズン打率が3割3分3厘と好調な成績を残しており、小林の穴を埋めているといっていいだろう。

    この"予想外"の事態も原監督は歓迎している。甲子園入りした原監督は7日に取材陣に答え、「まあ、ウチの場合はキャッチャーが固定されないままで2、3年ほどね、来ていますから。ここで彼が離脱した、と。まあこれは一つのチャンスなのかな、とも思いますね。若いの(23日に出場登録された岸田行倫捕手)も入ってきて、キャッチャーの層は出来上がっていますから。彼(小林)が、無条件でこちらに来れるかというと、そういうことでもない」と述べた。

    キャッチャー同士の競争にも発破をかける、原監督の「処セ術」に今後も期待だ。

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594172462/

    【【悲報】原監督、小林を干す気まんまんだった】の続きを読む

    20200701-07010010-sph-000-3-view






    1: 名無しさん 2020/07/04(土) 07:35:47.71 ID:+G/i85T3M
    松井秀喜の再来

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593815747/

    【岡本和真(24).460(50-23) 5本 12点 OPS1.358←こいつ】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/07/02(木) 07:20:19.56 ID:wnobd821d
    巨人「原監督」の賭けゴルフ、愛甲猛氏も証言 「巨人のレートには驚いた」
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/07011659/?all=1
    読売巨人軍・原辰徳監督が100万円単位の「賭けゴルフ」を行っていた。週刊新潮が6月25日発売号でそう報じると、
    原監督、そして巨人軍はこれを全面的に否定したが、ロッテなどで活躍した愛甲猛氏は、原監督と高レートの賭けゴルフを行った、と証言するのだ。
    「俺がまだロッテの現役だった1990年代の前半、原さんと一緒にラウンドしたことがある。でも、さすが“巨人のレート”には驚かされたね」
     そう明かすのは、1980年に横浜高校のエースとして夏の甲子園優勝を果たし、同年秋のドラフト1位でロッテに入団した愛甲猛氏。
    東海大から巨人に進んだ原監督とは「ドラフト同期」である。原監督とのラウンドは、『12球団対抗ゴルフ』というテレビ番組でのことだったという。

    「テレビの収録とはいえ、俺たち選手同士は当然のように“握って”いて、ルールは高額レートの『ラスベガス』だったんだ」(同)
     原監督がギャンブル性の高い「ラスベガス」ルールでプレーしていた点も、前回、週刊新潮が報じた通り。
    取材に、原監督は「知るか、そんなもの」と回答していたのだが……。さらに、愛甲氏によると、原監督に提案されたレートは“1ポイント500円”。
    「正直、フトコロはきつかった」と振り返る。

    「俺はこの日、たしか終盤の17、18番でバーディを獲って、どうにか負けは免れたんだけど、原さんはプロ級の腕だし、気が気でなかったのを思い出す。
    ラウンド前にはロッカー室で、前の日にゴルフの“巨人阪神戦”でプレーした岡田(彰布)さんから『昨日はタツ(原監督)に散々やられたわ』と聞かされていたし、
    巨人のゴルフでは、それまでいろんな話を耳にしていたからね」
     原監督の賭けゴルフが、90年代からの“常習”であったことを裏づける証言である。
    しかし、巨人軍は、引き続き賭けゴルフをした事実はないと回答した。
     7月2日発売の週刊新潮では、代理人を通じて抗議する巨人軍の“ウソ”と併せ、特集する。

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593642019/

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    20200701-00010050-chuspo-000-2-view





    1: 名無しさん 2020/07/01(水) 20:45:04.46 ID:pjoSg2OMd

     


    引用元: ・https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593603904/

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