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    1: 名無しさん 2016/11/20(日) 18:57:07.19 ID:XAhDo0LP0HAPPY
    頭おかしいんちゃうか

     


    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479635827/

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    1: 名無しさん 2016/11/18(金)23:56:27 ID:ETl
    ぐうすごい
    あんなに支持率下がってたら普通やめるやろ

     


    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479480987/

    【朴槿恵とかいう鉄のハートの持ち主】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/11/18(金)20:14:39 ID:Pfy

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479467679/

    【42歳男「すきです」12歳女「ヒエッ…」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/11/18(金) 17:33:08.46 ID:zoD1xo3q0
    ◆近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す――米国立がん研究所(NCI)の日本人研究者が開発した驚きの治療とは

    人体に無害な近赤外線を照射してがん細胞を消滅させる新しい治療法の開発が、世界の注目を集めている。
    「近赤外光線免疫治療法」と言い、米国立がん研究所(NCI:National Cancer Institute)の小林久隆・主任研究員が開発した。
    がん患者を対象にする臨床試験も順調に進み、2~3年後の実用化を目指している。

    ◇近赤外線の当たったがん細胞は1,2分でバタバタと破壊される

    ――近赤外線を使うがん治療は、従来の医学の常識からすると全く予想外の方法だと思います。その仕組みや特徴について、分かりやすく説明していただけますか。

    この治療法は、がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。 その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、静脈注射で体内に入れます。
    抗体はがん細胞に届いて結合するので、そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。 近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。

    治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)エネルギーが高い光を使います。
    IR700はフタロシアニンという色素で、波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。
    その化学反応で変化したIR700ががん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせることによって1~2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。
    その様子を顕微鏡で見ると、近赤外線の当たったがん細胞だけが風船がはじけるようにポンポンと破裂していく感じです。
    解説図:近赤外線を使った新しいがん治療法のイメージ
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    ◇これほどがん細胞の選択性が高い治療方法は過去になかった

    ――これまでのがん治療法は副作用が患者さんの悩みでしたが、この点はいかがでしょうか。

    この治療法には、ほぼ副作用はなく、安全性が確認されています。これはとても重要なポイントです。 そもそもがん以外の正常細胞には抗体が結合しないので、近赤外線が当たっても害はありません。
    また抗体が結合したがん細胞でも、この特殊な近赤外光が当たらなければ破壊されません。
    つまり抗体が結合して、かつ光が当たったがん細胞だけを破壊するという高い選択性を持つ治療法なのです。 これほど選択性が高いがんの治療法は過去にありませんでした。

    近赤外線はテレビのリモコンや果物の糖度測定などに使われるおなじみの光です。 可視光と違って人体をある程度深くまで透過しますが、全く無害です。
    抗体は、米国食品医薬品局(FDA)ががん治療に使うものを20数種類認可しており、毒性が少ないことが証明済みなので、現在は、まずこの中から選んで使っています。
    IR700は、本来は水に溶けない物質で体内に入りませんが、中にシリカ(ケイ素)を入れて、水に溶ける性質に変えています。 1日で尿中に溶けて排出されるので、これも人体には無害です。
    http://www.mugendai-web.jp/archives/6080

     


    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479457988/

    【【朗報】ガン細胞が1日で消滅、転移したガンも治す治療法が開発される】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/11/17(木) 22:53:44.37 ID:ZZlwRQh30
     2006年2月1日、京都市伏見区の桂川の遊歩道で、区内の無職の長男(事件当時54歳)が、認知症の母親(86歳)の首を絞めて殺害、
    自身も死のうとしたが未遂に終わった「京都・伏見認知症母殺害心中未遂事件」をご存じだろうか。

     一家は両親と息子の3人家族だった。1995年、父親が病死後、母親が認知症を発症。症状は徐々に進み、10年後には週の3~4日は夜間に寝付かなくなり、徘徊して警察に保護されるようにもなった。
    長男はどうにか続けていた仕事も休職して介護にあたり、収入が無くなったことから生活保護を申請したが、「休職」を理由に認められなかった。

     母親の症状がさらに進み、止む無く退職。再度の生活保護の相談も失業保険を理由に受け入れられなかった。
    母親の介護サービスの利用料や生活費も切り詰めたが、カードローンを利用してもアパートの家賃などが払えなくなった。長男は母親との心中を考えるようになる。

     そして2006年真冬のその日、手元のわずかな小銭を使ってコンビニでいつものパンとジュースを購入。
    母親との最後の食事を済ませ、思い出のある場所を見せておこうと母親の車椅子を押しながら河原町界隈を歩く。やがて死に場所を探して河川敷へと向かった。

     


    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479390824/

    【「地裁が泣いた介護殺人」10年後に判明した「母を殺した長男」の悲しい結末】の続きを読む

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